兄の塗装修理が終わったと言う報告を受けましたので
仕上げの作業に取り掛かります
塗装修理した部分のブツ取りと仕上げのポリッシュ作業をする前に
修理した場所を残して、他の部分はマスキング等で養生します

マスキング後
塗装表面に付いたブツを取り除いてから
ポリッシュ作業で塗装の肌調整をしていきます
兄の塗装が素晴らしくブツ取り作業もほとんど無く
ポリッシュ作業もスムーズに進みました

こちらの車は新車時にグラスプロテクトダークを施工していましたので
ポリッシュ作業後
再コーティングして仕上げます
コーティング作業後
最初に外したアウターハンドルやドアの内張りを取り付けていきます
明日ハンドルレバーの微調整をしていく予定です
完成までもう少しお待ち下さいね

昨日に続きまして
本日 塗装をします
まずは足付け
これをしっかりやらないと剥がれる可能性があるんでね~

この次にマスキング~
実は塗装している時間よりコッチの方が時間かかったりするんです
養生が終われば塗装をするだけ
カラーナンバーはNH731P ブラックパール

う~ん ウットリするくらいのツヤが出ています
このまま終わらせたいところなんですが、若干のブツがあるので・・・
こればっかりはしょうがないんです
乾いたらブツ取り作業に移ります
下部のプレスラインに若干のヘコミありますがココを修理します

画像では分かりにくいんですが・・・
ヘコミ周辺の塗膜を削りパテを盛るとこんな感じ

窪み部分にパテが入ってるのが分かりますか
塗装をする為に必要な下準備、
サフェーサーを塗って今日は終わり

助手席側フロントドアに擦り傷が付いてしまったと言う事で塗装修理していきます
画像では見えずらいのですが
マスキングで囲った部分に擦り傷と若干の凹みがある状態です
塗装修理にはいる前に内貼りやアウターハンドルを外します
思ってたよりもスムーズに作業が進みました
最後にサイドステップを外して準備オッケー
ここからは兄にバトンタッチして塗装修理へと続きます
昨日の引き続き 今日は塗装です
このグリル、よ~く見るとクリアーの垂れが広範囲にあって大変でした
前のオーナーさんは気にならなかったんですかね~
下準備を終え塗装します。
カラーナンバーは202
っん202
202ってトヨタの
オリジナルで全塗装されたんですね。
202は調色が簡単なんで、返ってイイですけど

ヒビ割れの部分も埋まってますしツヤツヤです
乾くまでもうしばらくお待ち下さいね!
三条市からお越しのお客様でした。ありがとうございました。
オークションで落札された物を持ち込みされました
状態が悪く、広範囲に塗装割れが起こってます
欠損部分がないだけいいっか

出来る限り頑張ります
ある程度のヒビにパテを埋めてサフェーサーで覆ってます

ご覧の通りヒビが隠れました

明日 塗装です
引き続き塗装です
カラーナンバーはWV2 シルバーメタリック
塗装は気温や湿度が影響するのでジェットヒーターをガンガン焚いて室温を上げの作業です。
作業中はポカポカでイイんですけど燃料費が

いいツヤ出てます
乾き待ち
燕市からお越しのお客様でした。ありがとうございました。
FRP製サイドステップの塗装です

このサイドステップはGP SPORTS製
ご近所のギャラリィさんのやつですね~
お客様の方で微調整は済ませてあるそうなのでサフェーサー塗っちゃいます

明日塗装します
TRDのスポイラーです
この商品は最初からプライマー処理が施してあるんで、このまま塗装出来ちゃうんです

カラーナンバーはH8R オレンジメタリック
スポーツカーは、この位の派手さがあった方がイイですよね

調色時、材料に新色が含まれていたので取り寄せに少し時間が掛かりましたが無事に完成
長岡市からお越しのお客様でした。ありがとうございました。
先日からの続きです
カラーナンバーはZED
小キズ等も気になるようなので色は全体に入れます。

乾き待ちです
今回のバンパーは持ち込みの為、これで終了です
見附市からお越しのお客様でした。ありがとうございました。
長くお預かりしていた塗装修理の作業も完成間近ですトランクルーム内の復旧作業からはいります かなり狭いスペースの間に手を入れてナットや細かい部品を取り付けていきます
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知らない内に生傷が出来てたりと大変な作業でしたが 無事にトランクルーム内が元の状態に戻りました
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こちらのお車は当店でグラスプロテクトダークを施工していますので 塗装修理したリアバンパーとリアフェンダーにグラスプロテクトダークを施工して最終仕上げをし作業終了となります
今回の作業は車両保険を使っての修理でした
燕市からお越しのお車でした。 ありがとうございました。

ほんの少しだけクボミがあります。

かる~くパテを盛りサフェーサー塗布します

あっと言う間の作業です
塗装は明日以降ですね
最終作業です
カラーは210 ブルーブラックマイカ
このてのエアロって入り組んでいて塗装しにくいんですよね~
いろんな角度から色を入れて染め上げていきます

ヒビ割れた部分もうまく隠れてくれました
あとは乾燥を待つだけ
サフェーサー後、確認してみますと
やはりヒビ割れが見受けられます

衝撃を受けた周辺てーのは、どうしてもねじれたり押されたりで塗膜に負担がかかるんです
こーいった場所の修正を入れて再びサフェーサーで下準備完了

ようやく塗装に行けそうで~す
硬化型ガラスコーティング剤の販売いたします。
リアバンパーの塗装修理が終わり取り付けの準備をします 先ずは塗装のブツ取りや肌調整の為のポリッシュ作業で仕上ます![]()
次にリアバンパーを取り付けていきます
ソナーセンサーやリアカメラの配線を通してからリアバンパーを取り付けます 後はトランクルーム内の配線処理やテールレンズの取り付け作業なんですが ここからが大変な作業で来週には完成する予定です

リアフェンダーの塗装修理が終了したとの報告を受け 先ずは外していたフロントバンパーの取り付け作業に取り掛かりますヘッドライトや両側のフロントフェンダーにキズが付かないようにマスキングで保護します
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次にフロントバンパーを装着し フォグライトを点灯させて問題が無いか確認します
問題無くフォグライトも点灯していますね
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これでフロントバンパーの取り付け作業は終了です
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次に塗装修理したリアフェンダーのブツ取り、塗装肌の調整と仕上げのポリッシュ作業をします
修理した場所以外の部分はマスキングで養生して準備をします
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投光器で写り込みを確認しながら磨いていきます
残る作業はリアバンパーの取り付けですが これが1番難しい部分で少し時間が掛かると思います
完成までもう少しお待ちくださいね
硬化型ガラスコーティング剤の販売いたします。
新潟、長岡、燕三条
今日は表面をパテで成型します
やはり衝撃を受けての破損ですから接着箇所はへこんでしまいますね~
その場所にパテを埋めるとこんな感じ

下側も

次は塗装のヒビ割れ部分の処理をします
硬化型ガラスコーティング剤の販売いたします。
新潟、長岡、燕三条
お知り合いから譲り受けたエアロらしいんですが、所々に割れがあるんですね~

こーいった割れは裏からFRPを貼り付けて補強します

このまま硬化してしまえば、あとは表側はパテで成型出来るんです
リアバンパーの塗装が終わり取り付けの準備をしていきます先ずは塗装のブツ取りや肌調整の為のポリッシュ作業で仕上げます
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次にリアバンパーを取り付けていきます リアフェンダーにきずが付かないようにマスキングで保護
これで取り付け準備はオッケーです
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リアバンパーの取り付けは1人では無理がありますので2人で丁寧に取り付けてバンパーの交換作業完了です
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こちらのお車は当店でグラスプロテクトダークを施工していますので 塗装したリアバンパーにグラスプロテクトダークを施工して最終仕上げをし、作業終了となります
今回は車両保険を使用されての作業でした
三条市からお越しのお車でした。 ありがとうございました。

本日、塗装に入ります
塗装する前のマスキングなんですが、実はこの作業が意外に時間がかかるんですよね~

あっ 全体的にススぼけて見えるのは塗装の食い付きを良くする為の足付けってやつです
コレをしないと剥げの原因となるんですね~
下準備が終われば、いよいよ塗装です

この車は天井とピラー繋がっているんですが、ちょうど境目に段差が付いていましたので
そこでボカシを入れる事にさせていただきました
乾いたら磨きに入りま~す
今度はリアフェンダーに出来たエクボ
濃色車は、こーいったのも目立つんですよね~

若干のようで、この位の範囲になるんですよ

っま塗膜の段差を埋める程なんですけどね
なだらかになったらサフェーサーを塗布

本日はここまで
小キズの塗装依頼です
パテでいける状態でしたが車両保険を使用しての修理ですので、交換で進めさせていただきました。
在庫があり、入荷が早かったので速攻塗っちゃいます
このタイプはサフェーサー処理が施してあるので手間が省けます

カラーナンバーはZED 紫っぽい黒ですかね

コレも乾いたらブツ取りが必要です
下準備も終わり、塗装に入ります
前回調色してあった分の残りがとってありましたので、それを使用します

多少のブツがあるようなので乾燥後、除去作業を行います
前回トランクとボンネットを塗装していただいたお客様ですね~
今回も車両保険を利用しての作業となります

相変わらずカッコイイ車ですよね
さて、まずはリアバンパーの線キズです

っま こんなのは大した手間ではないので

あっと言う間です
しかしながらバンパーをよく見ると
以前どちらかで修理したようで、クリアーの垂れが広範囲に

囲ってある場所以外にも三箇所ほど・・・
もちろんついでに修正しますが
昨日からの続き作業です今日はリアフェンダーのヘコミ修理の準備をしていきます
画像中央部に丸いヘコミがあり その部分の修理をします
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こちらのお車はフロントバンパーにリップスポイラーが付いていて 塗装ブースに車を入れる際にバンパーを擦ってしまう可能性がある為 フロントバンパーを外します
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昨日のリアバンパー外しがかなり大変だったので フロントバンパーも苦戦しそうな予感がしたのですが 意外にあっさり外れました
あっさりと言っても国産車に比べたら難しい作業なんですけどね
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改めて外したバンパーを見るとゴツいバンパーですね
これで準備は整いましたので兄の修理へと続いていきます

リアバンパーに傷が付いてしまったと言うお話しで 塗装修理をしていきます![]()
先ずはリアバンパーを外すのですが トランクルーム内の部品を全部外すと言う大変な作業からはいりました
流石は高級車ですね 簡単には外れない構造になっていました
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次にテールレンズのユニットを外します こちらの作業は問題無くスムーズに完了です
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ここからはかなり難しいソナーセンサーやリアモニターの配線を外したりと かなり時間がかかる作業でしたが 無事にリアバンパーの取り外しが終わりました
外したリアバンパーを兄に渡して修理して貰います
明日はフロントバンパーの外し作業からはいる予定です

昨日バンパー等を取り付けした車の続き作業です先ずは塗装修理したフロントドアのブツ取りと塗装肌の調整をしていきます
フロントフェンダー、フロントドア、リアドア以外の部分は養生で保護します 修理したフロントドアのドアのブツ取りと肌調整の後 フロントフェンダーとリアドアのポリッシュ作業をして仕上げました
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ポリッシュ作業後はドアのハンドルを取り付けていくのですが フロントガラスを外してからハンドルを取り付ける必要がありかなり時間が掛かりました
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ここから元の状態に復旧していくのですが パワーウィンドウのモーターや配線関係がかなり難しい部分でしたね
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最後にドアの内張りを取り付けして復旧作業完了です
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外し作業も取り付け作業も一筋縄ではいかない大変な作業でしたが 問題無く作業終了しました



兄の塗装修理が終わり 外していたフロントフェンダーを取り付けしていきます塗装したドアとフェンダーにキズが付かない様にマスキングで保護してからフェンダーを取り付けます
取り付け位置の調整もほとんど無く短時間で作業完了です
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次にヘッドライト、フロントバンパー、リップスポイラーという順番で取り付けします 比較的難しい部分も無く順調に進んでる状況です
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最後にフロントグリルを付けて大まかな部品の取り付けは終了です
明日は細かい部分の取り付け作業にはいっていきますね

ドアの修理です

キズは小さいのですが、少し内側へ押されてるようです。
ですからフロントフェンダーを外しての作業となりました
念のため大きめに作業箇所を広げます。

最後に塗装なんですがココも以前、どちらかで修理してあったらしく修理箇所の跡が残っていました
サービスとして、その場所のクリアー層を平らにしてから塗装させていただきました

乾燥したら外した部品を付けていきます
こちらは追加の修理依頼ですm(__)m
FRPが欠けてますね~

欠損している部分を鈑金パテで補いサフェーサー

違和感なく出来てるでしょ
ただ、このエアロを塗装した業者さん、クリアーの垂れ跡がたくさんあって
ついでですからソコも削っておきました
次に塗装です

問題なくツヤツヤです
塗装します
カラーナンバーはKH3 ニッサン定番の黒ですね

乾燥待ち
プリウスの塗装修理が終わったと言う報告を受けましたので 取り付け作業をしていきます最初にリアバンパーの取り付けから入ります 先ずはリアフェンダーにキズが付かない様にマスキングで保護し準備します
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次にリアバンパーを車輌に取り付けます リアバンパーに関してはさほど難しい作業がありませんのでスムーズに取り付け完了です
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次にフロントバンパーの取り付けですが こちらはフォグライトやウィンカーレンズの取り付けや配線を引かないといけませんので 準備に多少時間が掛かります
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準備が出来た後に車輌にフロントバンパーを取り付けます
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フロントバンパーとリアバンパーの取り付けが終わり 次はコーティング作業にはいる為の準備を進めていきます
外装の汚れ落としは塗装修理前の準備段階で落としていましたので タイヤハウスの汚れを除去します
土汚れの付着が目立っている状態でした
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高圧洗浄機とクリーナーを使ってタイヤハウスの汚れを落とします あれだけ付着していた土汚れがキレイに落ちて 気持ちいいくらいにピカピカになってますね
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これで汚れ落としの作業も終了です
次回はマスキング作業からはいっていきます

擦りキズの修理です
範囲は小さいように見えますが少し押されてるようでした。

っま! 若干のヘコミだけなのでパテで成型してのサフェーサーです

塗装は明日
コーティングでお預かり中のプリウスです
今度は、いたずらキズの修理
運転席側は特に気になりますよね
毎回思うんですが他人の車へ、このような事をする気持ちが分かりません

キズの深さはギリ、クリア層で留まってくれていましたのでパテを入れることなく塗装が出来ました

ちなみになんてすが
他ではこの様なキズの時、ペーパーで削ってから磨く施工を勧められます。
ただ、この方法は当店では、お勧めしません。
塗装肌って、ボンネットの様な平面を除く場所はフラットではないんです。
塗装面をよく見るとユズ肌の様に波打つ状態なのです。したがってキズがあるからといってソノ部分をペーパーで削ってしまえば必ず違和感が出てしまうんですよね。
その施工方をした場合、当然ソコの部分だけフラットになってしまいます。そして濃色車程、返って変に目立ってしまうんですよ。
ですからこの様なトラブルの場合、相談する業者さんは選びましょうね
余談はここまで
部品を組んでから磨き、コーティング作業に入ります。
左側フロントドアとサイドステップのスリキズの修理作業をしていきます![]()
先ずはドアの内張りを外して外側のアウターハンドルとメッキモールを外すのですが 流石に高級車だけあって内張りを外しても簡単にアウターハンドルが外れない構造になっていました
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アウターハンドルの外し方や配線関係を調べながらの作業で時間がかかりましたが 問題無く外れました
これで塗装準備が出来ましたので兄にバトンタッチして塗装修理をして貰います

兄の飛び石修理が終わり 最後の仕上げ作業に取り掛かります先ずは塗装修理したボンネット以外の場所を養生でしっかりと保護します
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養生した後にボンネットのブツ取りと 塗装した部分の肌調整の為のポリッシュ作業で 艶のあるキレイな状態にします
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こちらの車は当店開発のグラスプロテクトライトを施工してありますので ボンネットにグラスプロテクトライトを再施工して作業終了です
